あなたに合う一本を どこからでも
リーバイス®では、店舗とオンラインをつなぐ
サービスをご用意しています。
「サイズが合うか不安」「着こなしを知りたい」「お店に行けないけれど相談したい」
そんな声に応えるために、ストアスタッフがさまざまな方法でサポートします。
-
01
オンラインビデオ接客スマホやPCからスタッフと直接つながり、
実物を映しながらサイズ感や色味を
確認できます。 -
02
スタッフコーディネート投稿&LINE相談スタッフが日々の着こなしを写真で紹介。
気になる
アイテムやサイズはLINEで
気軽に質問できます。 -
03
ライブコマース人気アイテムや最新コレクションを
リアルタイムで
ご紹介。質問にも即答し、
その場で購入することも
可能です。
店舗とオンラインを自由に行き来しながら、
あなたにぴったりの一本を見つける
それがリーバイス®のサービス体験です。
オンラインビデオ接客、スタッフコーデ投稿&LINE相談、そしてライブコマース。
これらのサービスが実際にどのように使われ、お客様にどんな価値を届けているのか。
全国ストアスタッフのインタビューしました。
店舗とオンラインをつなぐサービスの現場で
活躍する5人の声をご紹介します。
01
オンラインビデオ接客
- 最初のテーマは、オンラインビデオ接客です。お客様とスタッフが画面を通じて直接つながり、実際の商品を映しながら相談できるサービスですね。どんな場面で活用されていますか?
- Yusuke
(原宿店) - 501®を探しているお客様が丈感で迷われることがあります。裾を折り返して映すと、“この長さなら安心です”とその場で決めていただけます。
- 写真では分かりにくい“リアルさ”を補えるわけですね。工夫している点は?
- Toya
(名古屋店) - お客様の生活シーンを伺うようにしています。“自転車通勤が多い”と聞けばロールアップを実演し、“これなら巻き込みません”と提案する。オンラインでも暮らしに沿った提案ができます。
- 女性のお客様の場合はどうですか?
- Miku
(大阪店) - 腰回りやヒップラインを気にされる方が多いです。ビデオ接客では横や後ろ姿も映せるので、“こう見えるんですね”と安心いただけます。シルエットで印象が変わるモデルでは特に効果的です。
- 色味や素材感は?
- Mai
(福岡店) - 写真だと誤差が出やすいので、自然光に近い場所で映し、“これが実物に近いブルーです”とお伝えします。リジッドの深い色も、光の当たり方を見せることで納得いただけます。
- 最後に、このサービスで届けたい価値ってなんですか?
- Yusuke
(原宿店) - “安心して決断できる体験”です。画面越しでも人と人が向き合えば信頼は生まれると思っています。
02
スタッフコーディネート投稿&LINE相談
- 次は、スタッフのコーディネート投稿とLINE相談です。投稿をきっかけにお客様が相談できる仕組みですが、どんな使われ方をしていますか?
- Toya
(名古屋店) - 例えば“休日リラックス”スタイルを投稿すると、“同じ雰囲気で通勤向けは?”とLINEで相談いただきます。その時に505を提案したら、“ちょうど良い”と喜んでいただけました。
- 女性のお客様の反応は?
- Miku
(大阪店) - “腰回りに余裕が欲しいけど太すぎるのは嫌”という声には、Ribcage ストレートを着用した写真を見せて、“このシルエットなら安心です”と伝えています。
- 購入後のやり取りにも活用されると?
- Mai
(福岡店) - “洗濯後に縮みますか?”という質問に、自分の501®を例に経年変化を見せながら説明します。実物を見せると安心感が違います。
- 投稿やLINE相談が購入につながるケースも?
- Yusuke
(原宿店) - “あのスタッフのコーデが好きだから同じものが欲しい”と指名いただくことも増えました。投稿を重ねるほど距離が縮まるのを感じます。
- LINE相談で意識していることは?
- Ren
(横浜店) - “次のステップ”を必ず提示することです。“裾上げの仕上がりは店頭で確認できます”と伝えると、自然に来店にもつながります。
- 最後に届けたい価値は?
- Miku
(大阪店) - “スタッフに相談できる安心感”です。誰かの着こなしを見ることで、一歩踏み出していただければ嬉しいです。
03
ライブコマース
- 最後はライブコマースです。リアルタイムで商品を紹介し、その場で購入も可能ですが、どのように活用されていますか?
- Mai
(福岡店) - トラッカージャケットの裏地やデニムの質感を映しながら質問に答えると、後日お店に来てくださる方が多いです。オンラインでは分からない情報を届けられます。
- Ren
(横浜店) - 地域のお客様のニーズをテーマに配信しています。“ライブを見て来ました”という方も増えています。
- Yusuke
(原宿店) - 人気商品の紹介が定番ですが、裾上げ方法を“ロールアップ”と“チェーンステッチ”で比較すると、“イメージが湧きました”と即決いただけます。
- Toya
(名古屋店) - 人気モデルは在庫が少ないので、“このサイズは残りわずかです”と冒頭で伝え、スムーズに購入いただけるようにしています。
- Miku
(大阪店) - 女性には“座ったときの見え方”を見せる工夫をしています。“こういう視点が知りたかった”と好評です。
さいごに
- オンラインビデオ接客、スタッフコーデ投稿&LINE相談、ライブコマース。形は違えど共通しているのは“お客様に安心と楽しさを届ける”という思いですね。最後に一言お願いします。
- 5人全員
- Levi’s® のジーンズは一本一本に物語があります。オンラインでも店舗でもライブでも。あらゆる場面でお客様に寄り添い、ぴったりの一本を一緒に見つけたいと思います。